PCCJ Round.5,6 富士スピードウェイ

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【6月4日(土)、5日(日) 】
第5戦 天候/曇り 路面/ドライ
#6 米倉正憲 6位 #77 浜崎大 DNF
第6戦 天候/曇り 路面/セミウェット
#6 米倉正憲 6位 #77 浜崎大  14位

 

ドライバーコメント

米倉正憲
レース1
予選11位(クラス)からのスタート。ホイールスピンが多く5戦目にして初めてのスタートミス。おまけに1コーナーで
先行車がスピン、クラッシュの団子状態。行き場を失い更に後方のポジションに。無傷だったのが不幸中の幸い。
気持ちをリセットし追い上げていき6位(クラス)フィニッシュで終了。

レース2
初めてのレインタイヤでのレースとなったレース2は予選9位(クラス)からのスタート。スタートを無難にきめてオープニングラップで4位(クラス)までジャンプアップ!ウエットの状態ではアドバンテージがあるかもと思いきや、急に日が照りだして路面はみる みるドライの状態に・・・
水たまりを探して走りタイヤを労わるが、序盤の猛プッシュが裏目に出たのか予想以上タイヤの状態が悪い。もはやコース上に留まるのが精一杯。
結局6位(クラス)でフィニッシュとなりました。

浜崎大
第5戦  
練習走行ではまずまずでしたが、予選ではほとんどの選手が練習タイムを上回るタイムをたたきだしたのにもかかわらず、私は練習走行のタイムを予選で上回ることが出来ませんでした
 アタック周回の6週目と7週目に、他車とからんだ事が原因ですが、それも実力のうちです。
 あと0.5秒速ければ、予選順位は大幅に変わると悔やむ予選でした。
 
 決勝では得意のスタートで4台抜いて、1コーナーを迎えた瞬間、前を走る車のスピンをよけきれず、リタイア。
 一瞬で終了した第5戦でした 。

第6戦  
破損した部分を修理して臨んだ第6戦。唐突にブレークする挙動が第5戦の影響かと思いピットインしたことにより、完走したものの、最下位で終了いたしました。


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